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三洋のSTKシリーズアンプICのリスト
ネット上の情報をまとめたものなので、間違いがある可能性高し。
- STK-0060II
- 出力段用60Wアンプ
- ダーリントン純コンプリメンタリ回路
- STK-0080
- STK-040, STK-041, STK-043, STK-043-105
- STK-075シリーズ?
- 差動アンプ。定電流駆動。
- トーンコントロール可能。
- STK4024IIシリーズ
- オーディオセットのスリム化を可能とする小型パッケージ。
- 20~70Wのラインナップでピン互換。
- 定電流回路の採用により電源ON/OFF時のポップノイズを最小化。
- 補助回路が追加可能な設計(電源ON/OFF時のポップノイズ遮断、負荷短絡保護、過熱シャットダウン)
- STK4036XIシリーズ
- カレントミラー回路、カスコード回路、純コンプリメンタリ回路による低歪み(0.008%/100KHz, LPF-ON)
- 補助回路が追加可能な設計(電源ON/OFF時のポップノイズ遮断、負荷短絡保護、過熱シャットダウン)
- STK4100MK2シリーズ
- THD=0.4%
- STK4101IIシリーズ
- 内蔵ミュートトランジスタ。
- STK4102IIシリーズ
- 内蔵ミュートトランジスタ。
- STK4101Vシリーズとピン互換。
- STK4101IIシリーズより小型。
- 様々なポップノイズを遮断するための内蔵ミュート回路。
- STK4101Vシリーズ
- STK450シリーズと比べて小さなパッケージ。
- 様々なポップノイズを遮断するための内蔵ミュート回路。
- カレントミラー回路による0.08%の歪み。
- STK4101IIシリーズとピン互換。
- ハイグレードタイプ(STK4192IIのデータシートに記載)
- STK4141Xシリーズ
- 内蔵ミュート回路
- THD=0.02%
- STK4201IIシリーズ
- 全ての種類のショックノイズを遮断するミュート回路内蔵。
- カレントミラー回路により低THD=0.4%化。
- STK4201Vシリーズ(THD=0.08%), STK4141Xシリーズ(THD=0.03%)とピン互換。
- STK4201Vシリーズ
- STK4201IIシリーズ(THD=0.4%), STK4201Vシリーズ(THD=0.08%), STK4141Xシリーズ(THD=0.02%)はピン互換。一度基板パターンが出来れば、ICの交換だけで新し製品セットの要求を満たすことができる。
- 様々なポップノイズを遮断するための内蔵ミュート回路。
- カレントミラー回路により歪みを0.08%に低減。
- STK4301シリーズ
- 幅広い電源電圧対応。
- 動作電圧範囲 8~31V。
- ミュートトランジスタの仕様で電源ON/OFFと機能選択時のポップノイズを遮断可能。
- 2Ω負荷に対応(Vcc=26.4V以下時)
- STK4302シリーズ
- 小さくスリムなパッケージ。
- STK430シリーズとピン互換で同様に使える。
- STK4703シリーズ
- エミッタフォロワ回路を内蔵し恒久化を図っている。
- ミュート回路を外付けすることにより電源オン、オフ時のショックノイズをなくすことができる。
- STK400-000シリーズ
- 3チャンネル
- 6Ω/3Ω負荷対応。
- STK401-000シリーズとピン互換。
- STK401-000シリーズ
- 2チャンネル
- 6Ω/3Ω負荷対応。
- STK400-000シリーズとピン互換。
- STK400-000シリーズの2チャンネル版という位置づけ?
- STK405-000シリーズ
- 低コスト、2チャンネルアンプ。
- 6Ω負荷専用。
- B級アンプ
- STK412-000シリーズ
- H級
- 3チャンネルのSTK413-000シリーズとピン配置が共通。
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